お勧めレストラン&バー
地元の人にも人気のレストランと、雰囲気のいいバーのご紹介
このページに掲載しているレストラン以外にも、ブログのほうに
情報があります。レストランはこちら。カフェはこちら。
タイ料理のお店
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| タマチャートレストラン(プーケットタウン) | |
| ★プーケットタウンで人気のタイ料理店「タマチャート」です。このレストラン、地元民なら誰でも知っている、老舗のレストランです。タクシーやトゥクトゥクの運ちゃんに「プーケットタウン・タマチャートレストラン」と言えばOKです。
ADDRESS: 62/5 Soi Phutorn Bangkok Road Muang Phuket TEL: 076-224287 OPEN: 10:00-0:00 タマチャートの意味は「自然」です。その名前通り店内には、植物や水槽が並べられてなかなかムードがあります。客層は圧倒的にタイ人。一部ヨーロピアンの姿も。メニューは全て英語で写真付きなので、指差しでOK。さくらこはグリーンカレーがおいしいと思いました。大人3人で4品くらい頼んで、500B以下だったと思います。や〜す〜い!ただひとつ難点なのは、注文してから料理が出てくるのが遅いこと。でも、それも「空腹は最高のソース(だっけ?)」として、気長に待ちましょう。(マガジンVOL.6より抜粋) ![]() ![]() |
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| タイナーンレストラン(プーケットタウン外れ) | |
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★プーケットタウンと、空港へのバイパス、カトゥー方面、シャロン方面への路が交差する5差路に、燦然と輝くタイスタイル建築の大きなレストランがあります。その名も「タイナーンレストラン」。ガイドブックなどには必ず出ているので、なんとなく覚えている人もいるはず。 こちらは南タイで最大の大きさを誇っています。中にはたくさんの部屋があり最大は2000人収容できるとか?ここは、地元のお金持ちの人が結婚式等に利用することも多いです。建物はチーク素材をふんだんに使い、高級感溢れる見栄えですので、一度は訪れる価値があると思います。日本からのツアーに参加すると、島内観光のランチが、このタイナーンレストランでビュッフェという会社も多いらしいですね。毎日お昼にあるビュッフェランチは、タイ、日本、中華(飲茶)など80種類もの料理を取り揃えた大型ビュッフェ。エアコンルームか、オープンエアーか、どちらでも召し上がれます。このビュッフェは夜もありますが、お昼が圧倒的に人気の様子。また、日中から夜まで、アラカルトメニューももちろんやっています。辛さおさえめで、日本人には口当たりがいいと思います。(でもローカルにすでに慣れ親しんだ方には物足りないかも?)(マガジンVOL.11より抜粋) |
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| KOPI DE PHUKET(プーケットタウン) | |
場所は、プーケットタウンのプーケット通りを、テプカサトリー通り側に北上したところ。「Kopi de Phuket」という名前のお店。 Kopiとは、コーヒーのことです。こちら流の甘〜いコンデンスミルクが入ったものを、その昔はこう呼んでいたらしい。その名前の通り、こちらはお茶がメイン。プーケット風のアイスコーヒーや、同じくコンデンスミルクたっぷりの甘い紅茶(「セーロン」と呼ばれる)などを楽しむためのお茶屋さん。お茶やドリンクの種類は豊富で、昔からの飲み物へのこだわり&現代風オリジナルシェイクなどが、楽しくミクスチャーされています。「ヘーゼルナッツ・クリームソーダ」「ライチティー」「カシューナッツ・シェイク」などのオリジナルドリンクが並びます。 また、ここで楽しいのは、お茶と一緒につまむお菓子!お菓子は駄菓子屋風に、おおきな瓶に種類別に分けられていますが、こちらは中国の伝統的なお菓子。福建からプーケットに渡ってきた人たちが、故郷を懐かしみこちらで再現したのが、現在でも受け継がれているんですよね。ルーツが中国だから、日本人の口にももちろん合います。カノム・トゥッカターという名前のクッキーは、甘さも控えめで、動物を形どってあってあげても喜ばれそう。 さくらこが頼んだのは、バチャンという、もち米に豚肉と、ゆで卵が入った、ボリュームたっぷりのおにぎりみたいなもの。キアムコイという白いプルプルしたお餅に、タマネギの揚げたものがかかっているもの。(HPのグルメの細道にも載っています)食事もおいしいんだけど、駄菓子屋さん気分が楽しくて、ついつい足が向いてしまうお店です。タウンの散策の際には、絶対寄って欲しい。 プーケットにしかないお店に行きたいのでしたら、このお店をイチオシさせていただきます。 |
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| オールドサイアム(カロンビーチ) | |
| 「タボーンパームビーチホテルのオールドサイアムレストラン」といえば、ガイドブックにも必ず載るという、超有名なタイ宮廷料理レストランで、室内席は、シックなタイ式のテーブルに、三角クッションというスタイル。屋外は普通のテーブル席ですが、海の眺めが素晴らしく、特にサンセットの時間はとっても素晴らしい。キャンドルライトでの食事はロマンチック! お席は室内、屋外、お好みでどうぞ。 お勧めセットメニューはタイハーブセットディナーですが、タイハーブをふんだんに使っていることと、それぞれのハーブの効用などが日本語で書いてあるメニューがあるため、とってもためになるし、やはり薀蓄がある分、楽しんでいただけるように思います。またクセの強いものでも、食べやすいようにアレンジしてあるため、辛いものが苦手な人でも大丈夫。それでいて、香りはしっかり残しているし、見た目がとても美しいのが憎い!カップルや女性同士に、絶対お勧めのメニューです。 |
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| リムターン@Chalong(シャロン) |
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![]() プーケットタウンにある、地元では「シャオクエイ屋」 という名前で親しまれている、ラーンリムターン。 以前は、オールドタウンの一角にあった小さなお店が、 現在は、プーケットメルリンのそばに移転し、ガーデン 風のお店になり、グレードアップ。 味も美味しくて安いし、デザートも充実。(一年中カオニ アオマムアンが食べれる!)とても居心地がいいため、 土日は結構混んでいます。またプーケットのお土産も 店内で売っているため、他県からプーケットに観光に 着た、タイ人グループで、賑わっていることもあります。 Rim Tang Chalong 40/999 moo4 Luang poh chem Tombol Chalong Muang Phuket 83130 OPEN Daily Lunch 11:30-14:00 Dinner 18:00-23:00 Lounge 19:00-0:00 |
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| SUK SAVOEY RESTAURANT(プーケットタウンはずれ) | |
スコースパ新館に併設された、タイ料理レストランですが、プールと緑の景色が麗しい、オープンエアーレストランです。 スコーがこだわっているのは、人が生まれながらに持つ、性格や性質を、「火」「風」「水」「土」の4つのエレメントに分けて、食事により、調和をとろうというもの。ちょっと不思議な感じですよね。それぞれのエレメントにあわせた、おかず4種類、ご飯、デザート、ドリンクが4種類あります。 器はもちろん「ベンジャロン焼き」を使用しています。タイでは、食事に5色の彩りがあると、栄養がとれると言われているということで、お皿の色彩や、料理も5色にこだわっています。そして、ライスも5色です!以前バンコクの超高級タイ料理屋さんで、やはり3色のライスを盛ってもらったことがありましたが、5色です。これだけでも豪華です。これらは、ターメリックや、バタフライピーから色をとっているということです。お皿の上におくと、とてもキレイ。 スックサボイレストランの営業時間は、08:00−22:00。 スパとペアにする場合は、18時からスパ、21時からお食事とい うパターンが最終受付になるということです。 |
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| BLUE ELEPHANT(プーケットタウン) |
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ブルーエレファントは、歴史のあるタイ料理店ですが、面白い
のは、タイ発ではなく、1980年にベルギー店にオープンしたのが 最初の店舗。その後、ヨーロッパを中心に店舗を広げていった という、ヨーロッパ発の、異色のタイ料理店です。 バンコクのお店も、アンティークなコロニアルな一軒家の
レストランですが、プーケットの店舗も、負けずに素敵なお店 になっております。お食事を待っている間も、広いお庭の緑を見ながら、 ゆったりできて、とてもリラックスできます。 Blue Elephant Governor Mansion Phuket
Open 11:30-14:30,18:30-22:30 ![]() ![]() ![]() |
シーフードのお店
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ゴザ屋台(ラワイビーチ)
ラワイビーチの、名物「ゴザ屋台」が戻ってきました!従来は、屋台も、ゴザ席も、ビーチのほうにあり、ごちゃごちゃとしていたのですが、販売する屋台は、道の反対側に全て移動し、ゴザ席だけが、ビーチがわに置かれる形となりました。これにより駐車スペースができ、行き易くなりましたし、反対側のほうの屋台には、屋根をつけた席ができたので、雨の日でも、ゴザの風情は楽しめなくても、シーフードは楽しめるようになりました。お手洗いが近くにあるのも良いです。
メニューは以前と変らずで、カブトガニも健在。貝やお魚、鶏肉、豚肉、なまず、カニ、イカ、エビなどのBBQが並んでいます。ただひとつ、変った点といえば、値上がりかな? たまたま入ったお店が高かったのかもしれませんが、一品がすべて80バーツで計算されていました。エビやカニや魚はいいけど、ソムタムひと皿、80Bはちと高いよ〜。
それでも、他のビーチ沿いシーフードよりは、全然安い!以前行ったことがある方も、これからの方も、渋いゴザ屋台を、経験してみてくださいませ。営業時間は、毎日お昼頃から、夜までです。ゴザ席に抵抗ある方でも、この屋台並びにある「サラロイシーフード」というレストランだったら、石のテーブル&イス席で、シーフードが楽しめますよ。
PRANTALAY SEAFOOD ソーイ パライ(シャロン湾)
プーケットZOOの奥にある、「パライ」には、いくつか海沿いのレストランがあります。有名所ですと、やはり「パライシーフード」でしょうか。ここは外国人も沢山利用しています。 で、お勧めの「プランタレー」です。目の前には、でっかく海ですね。ロングテールボートがゆらゆら波にゆれる風景も、地元ならではで和みます。ここは、キレイに生け簀が並んでいて、注文も、生け簀を覗きながらできます。
大人3人、子ども2人、幼児1人というメンバーで、シーフードチャーハン、エビのマカム&ガーリック炒め、蟹の胡椒炒め、卵入りイカのレモン蒸し、野菜炒めを食べましたが、どれも本当に新鮮でした。エビは身がしまっているし、イカの卵も、蒸しすぎずで、ちょうど良かったです。飲み物なども合わせて、1500バーツぐらいと、お値段も合格。
夜もいいですが、海を眺めるのでしたら、昼間のほうがバッチリ見えます。お客さんも昼のほうが少なめで、ゆったりできますよ。
Prantalay Seafood Restaurant
22/1 Moo3 Soi Parai Chaofa nai Chalong Amphur Muang Phuket
TEL 076-383243, 383509
Open Daily 10:00-22:00
KANG ENG@Pier (シャロン湾)
シャロン湾の地元の人にも人気のシーフードレストラン、カンエンレストラン1が、リノベーションして、見違えるほど、お洒落な
レストランに生まれ変わりました。名前も、「KANG ENG @ Pier」になりました。
どちらかといえば、カンエン2のほうが、有名で、観光客や団体客にも利用される人気のお店だったのですが、
今度は1のほうが、注目されそうですね。
まずは駐車場から入り口を見ただけでも、すっごく変わったのがわかります。ホテルのレストランみたい!
素敵な門構えは、緑と赤い色が印象的。四角い門をくぐる前に中を覗いてみると、まるでこの門は、絵画の額縁のようにも見えます。
店内に入ると、シャロン湾が一望できます。
眺めは変わらないのに、イスやテーブル、使っている食器類が変わると、こんなに印象が変わってしまうものなんですね。
とりあえず、昔のカンエンを知っている人だったら、ただただ驚くと思います。
海側は、オープンエアーの席が並び、手前はエアコン室になっています。プライベートスペースもあるので、
小パーティーなどにもよさそうですね。結婚式の披露宴などにもお勧めできそうです。
KANG ENG @ PIER
44/1 Viset Road Moo5 Rawai Muang Phuket
TEL 076−381212
FAX 076−381715
OPEN Daily 10:30ー23:00
欧米料理のお店
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イングリッシュパブレストラン 「THE GREEN MAN」(5差路をカロン方面へ)
The Green Manは、シャロン、ラワイ、カタカロン、タウンへの道が分かれる「5差路」と呼ばれるロータリーをカタカロン側に曲がって数分行くと、左手に目だってステキなおうちに遭遇します。オープンして約8ヶ月、パブとして有名ですが、食事もすごくおいしいと、こちらに住むヨーロピアンの絶賛を浴びております。
店内はイングリッシュパブそのまま、重厚な造り。3階まであって、一階はライブバンドのステージと、どっしりした木のテーブルとイスが置かれています。ここは店内だけではなく、外でも食事ができるようになっていて、外も丁寧に作られており、奥には滝があったり、小さな橋があったり、子供用のプレイスペースもあったりと、細部に心配りが感じられました。
お昼は、80年代UKミュージック(だめだ・・・これに弱い)のテープが流れており、懐かしいホール&オーツの曲とか聞いてしまいました。ライブ演奏は、毎日夜9時から深夜にかけて。ここはタイ人のバンドらしいです。
ドリンク類はソフトドリンク60バーツから、ビール、カクテル、ウィスキー、ボトルキープもあります。
食事はセットメニューとアラカルトがありますが、セットは300バーツくらいから、アラカルトは一品200バーツぐらい。どれもボリューム満点でおいしい!さくらこは大道の「フィッシュ&チップス」と「今日のソーセージ」を注文しましたが、どちらもおいしいし、付け合せのピクルスやサラダなども口に合いました。日本人はかなり好きな味だと思います。アラカルトメニューはパイ、サンドイッチ、サラダ、カレー、チキンバスケットなど。
メニューには「当店のメニューは、冷凍食品を一切使わず、食材は毎日購入。
魚は午後のラワイの船から、野菜は4:00のトラックから仕入れており、食物の鮮度によってメニューも替えております。」との薀蓄が。
ああ、この店も趣味炸裂らしいや・・・。どうもこの手のものに自分が弱いということを感じつつある今日この頃。オーナーはお金持ちのイギリス人だそうです。テーブルにヨーロピアンシェフが回って「どうですか?」なんて聞いて回っている。「こだわり」・・・いい言葉です。
そうそう、ここの紅茶はとても美味しかったです。プーケットで美味しい紅茶が飲めるところも珍しいので、紅茶党の方は是非。美味しい紅茶というのは、薫り高く、スーット喉を抜けていくんですよね。お腹いっぱいでデザートまで行き着けなかったので、次回は午後のデザートと、夜のパブのほうにも顔を出してみようと、早くもフリークになりつつあります。(マガジンVOL.28より抜粋)
イタリアンレストラン 「Salvatore's Restaurant」(プーケットタウン)
ひょっとしたところに、こんなおいしいイタリアンのお店!
場所はプーケットタウンの各ビーチへのバス(ソンテウ)が出る停留場、フレッシュマーケットのサークル近くにある「Salvatore’s Restaurant」。
赤い看板と、ヨーロッパ風の木造りの店構えで、ちょっと周りから浮いた雰囲気。入り口は小さいですが、オススメなどが書かれた看板が出ています。
店内は、また高級レストラン風で、飾り皿やワインがデコレートされていて、ロマンチックな感じ。客層もヨーロピアンばかりで、こちらで生活をされているような感じの方が多かったです。
OJがあまりお腹が空いていなかった為、オーダーは前菜とメイン1のみにしました。私はサーモンのカルパッチョ、OJはシュリンプカクテル。どちらも美味しい。カルパッチョはしょっぱ
いのですが、付け合せのパンがふわふわで、カルパッチョと一緒に食べると絶品でした。
メイン1はもちろんパスタをチョイス。フィトチーネ(太めの麺)でトマトソースをオーダーしました。他にもラザニア、ペンネのトマトソース、カルボナーラなどがあり、それぞれ麺を変えたり、具を選んだりがお好みでできます。パスタはボリュームがあって、チーズを沢山かけていただいたら、半分も食べないうちにお腹がいっぱい!OJはシーフードのフリッターを食べていましたが、こちらも美味しかったです。
ああ〜、メイン2のお肉かお魚まで行き着けなかった!美食のくせに小食な体が憎い!
ドリンクは赤ワイングラス2杯で、トータル1300バーツ。メインを食べても2000バーツ以内で収まると思います。ハッキリ言って、ホテルで食べるより落ち着くし安いし、雰囲気もいいので、ちょっと足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?(マガジンVOL.29より抜粋)
Salvatore’s Restaurant (Traditional Italian
Cuisine)
15 Rasada RD Tambol Taladyai Amphur Muang
Phuket
TEL&FAX: 076-225958
オープン: ランチタイム 11:00−15:00
ディナータイム 18:00−22:00
ステーキハウス 「KARON CAFE」(カロンビーチ)
カロンサークルの近く、アイランディアホテルのアーケード内にある、USステーキハウス。
ショーケースには、お肉の標本?サンプル?があり、お店の人が好みを聞いてくれます。さくらこもOJも、ハイシーズン限定のリブアイステーキ300Gをチョイス。ステーキを焼いている間は、小さいけれど、結構充実しているサラダバーとスープパーへ。スープーがどれもおいしいんです!この日は、オニオン、ブラウンソースのシチューと、クリームシチューの3種類。おかわり自由なので、すこしずつ味見なんて、はしたないことをしてしまいましたが、どれも最高!サラダバーも、オリーブオイル、チーズソース、イタリアン、サウザンアイランドなどのソースがあり。自家製かな?さらりとして、これも絶妙な味。
そしてメインディッシュ。ここのステーキの好きなところは、ちゃんとお肉とソースを分けて出してくれるところ。せっかくおいしくて新鮮なお肉だったら、塩と胡椒だけでも十分おいしいから、ソースをかけては勿体無い! 以前食べた時より、10倍ぐらいおいしかったです。
やっぱりハイシーズンだから、お肉の回転がいいのか。逆にローシーズンはあまりお勧めではないかも。付け合せのベイクドボテトも、バターのしみこんだポテトの上に、クリームチーズとサワークリームの間のようなソースがかかっていて、うまーーー。色々おいしいもののことは書いていますが、今回のステーキ、総評120点!!
カロンに来ることがあったら、是非行ってみてください。
リブステーキセット(スープバー、サラダバー、パンがついてます)499バーツ。
Karon Cafe
33/76 Mu1 Patak RD T Karon A Muang Phuket
TEL: 076-396217 FAX: 076-396745
オーストラリア料理 「Watermark Bar Restaurant」(ボートラグーン)
ボートラグーンというのは、ボートやヨットの停泊する港なのですが、ラグジュアリーボートのみで、ハンヤーオなんて、絶対ご法度!!港にはゴミなども浮いていないという。世界中をヨットで旅するお金持ちの家族の玄関口などになっているんですよ。

さて、ここのレストラン、オープンエアーで、眺めもとてもいい。
夜はキャンドルの明かりだけで、遠くに灯台の明かりが見えたりと、素敵素敵!カップルにお勧め〜!
メニューはオーストラリア料理だけでなく、オードブルには、タイ料理も中華もあり。ちょっと創作メニューのような、独特のテイストで、見た目も芸術的。
メニューの数はそれほど多くなく、メインディッシュも魚が一種類、ビーフが2種類、ラムが一種類の4種のみ。
魚は白身のスナッパー。ソースはシンプルで、付け合せはお豆とソムオー(タイのざぼん)をあわせたもの。うううううーーーーまああーーい!パンもフワフワで、思わずよろけてしまいました。デザートのアイスクリームには、うすーいチョコレートとクッキーの間のようなものがかかっていて、ちょっと溶けかけたバニラアイスにチョコが絡む頃合がおいしー。

カクテル類、一杯200バーツ、前菜一皿2−400バーツ、メイン300−700バーツ。ビール
やカクテルと料理だったら、一人1000−1500バーツぐらいの予算でOKです。
Watermark Bar Restaurant
The Boat Lagoon Marina
22/1 Moo2 Thepkasatri RD Muang Phuket 83000
TEL:076-239730 FAX:076-239078
OPEN: 11:00-23:00
ステーキ&スカンジナビアン料理 「Buffalo
Steak House」(カロン、パトン)
このお店は、パトンビーチのパトンリゾートホテルの近く、カロンビーチのセントラルウォーターフロントの前、恐竜見にゴルフのDINO PARKの斜め向かいに3つの店舗があります。
名前の通り、オーストラリアンビーフのステーキがメインで、リブアイ、サーロイン、テンダーロイン、リブが、100〜300グラムの単位で好みでオーダーできます。サラダバーがついて、400バーツから。
他、メニューにはスウェディッシュ、スカンジナビアン、タイ料理、サンドイッチやスパゲッティなどの軽食もあります。
さくらこが行ったのはお昼時だったので、まだステーキという気分ではなく、ハンバーガーを注文しましたが、バンズもお肉も野菜もみーんなパリパリしてておいしかったです。ステーキだけじゃないメニューも気軽にオーダーできますよ。
あと、家族連れの方には、子供用に、通常メニューのハーフプライス・ハーフサイズで注文ができます。
Buffalo Steak House (Karon Beach)
224/2-3 Karon RD Karon Beach Phuket(60m from
Karon Circle)
TEL 076-396824
Web site http://www.buffalosteakhouse.nu Open daily 09:00-23:30
イタリア料理「LA GAETANA」 (プーケットタウン)
ここの建物は、アンティークなお馴染みシーノポルトギュース様式。
ウナギの寝床式建物なので、店内は狭いのですが、デコレーションがとっても可愛い!黄色と緑を貴重にした壁と、パスタやオリーブオイルの飾りが、とってもイタリアンらしい。テーブルはたった5つで、プライベートディナーにはピッタリ。気取らないカップルの、あったかいディナーにはもってこいかも〜。
テーブルセットも黄色いお皿や、おもちゃのようなフォーク&ナイフで可愛いです。そして、このレストランの最大のウリは、オーナーとオーナー夫人の、きめ細かなサービス!
携帯の電話が鳴ったら、さっとメモ張を持ってきてくれたり、携帯電話置きを置いてくれたり、子供がおもちゃで遊んでいたら、ばらばらにならないよう、小さな箱をさっと出してくれたり、メニュー選びは丁寧に説明をしてくれるし、パスタとメインの間には、口直しに手作りシャーベットを出してくれるし。。。
きっと小さなお店の、限られたお客様だからできる、心づくしのサービスなんだろうな。そして、そういったものを大切にしている、オーナーの気持ちが伝わってくるような、いーお店です。商売よりも、心を売るような仕事って、好きだなー。
さて、メニューのほうは、前菜、スープ、パスタ、メインコースに分かれていて、前菜はサラミとハムの盛り合わせを、パンとオリーブとアンチョビでいただきました。おいしいおいしい! パスタはカネロニを一皿とって皆でシェアしたのですが、おいしいので、もう一皿追加しちゃいました。
この日のメインは仔牛のステーキ、ラムチョップ、サーモン、シーバスの中から選び、お好みのソースと付け合せで・・・というもの。仔牛のステーキなんて、プーケットで食べたことないやー。ソースや付け合せについても、じっくり好みを聞いてくれて、お勧めをしてくれるという態度が憎い〜。気取らないんだけど、VIP気分を味わえ
て大満足です。
デザートはアップルタルトを食べました。あったかいタルトに、冷たいアイス。上に乗っているのはシナモンスティックです。
料金のほうは、
カクテル 150バーツ〜
グラスワイン 150バーツ〜
その他アルコール 130−170バーツ
前菜 80−150バーツ
パスタ 150−250バーツ
メイン 300−450バーツ
デザート 100−200バーツ
場所は、プーケットタウンのロビンソンデパートのすぐそばなので、デパートから歩いていけます。(中国寺院の道を挟んで斜向かい)ただし、5席なので予約をしたほうが良さそう。カップルには特にお勧めのレストランです。
LA GAETANA
352 Phuke RD Muang Phuket 83000
TEL 076-250523
毎週水曜定休
ランチ 12−14:00
ディナー 18−22:00
*ランチは定休日以外にもクローズの日があるようです。ランチ、ディ
ナーともに、予約をされることをお勧めいたします。
イタリア料理 「CAPANNINA」(カタビーチ)
ローシーズンであっても、ここのレストランはいつもファランで混み合っていますので、予約をされることをお勧めします。
お店はオープンエアーで、長テーブルと、4人掛けテーブルが7個ぐらいあります。店員さんの女性も多く、サービスも良いです。
お勧めメニューは店内の黒板に書いてありますので、メニューと合わせて、そちらもチェック。注文したのは、サラダ(ルッコラとミックスグリーン、オリーブツナ、じゃがいも、ゆでたまご、アンチョビの入った、具だくさんバージョン。180バーツ)と、トマトのスパゲッティー(180バーツ)、ラザニア(220バーツ)、ビーフステーキ(500バーツ前後)。アルコールは頼みませんでしたので可愛く、フルーツジュースとソフトドリンク、食後にコーヒー。
サラダは色々入っていて、ビネガーをかけていただきます。オリーブがなんともいえない味で、とってもおいしかった。トマトスパゲティーは、ボリュームがあって、食べきれないぐらい。ラザニアはアツアツをサーブしてくれますが、トマトスパゲッティーソースよりは、ラザニアのソースのほうがおいしかったです。ステーキは小さく切ってあって、食べやすい。ちょっと塩が効いていました。
ところで、このお店の名物は、やっぱりピザではないかと思います。まわりのテーブルを見たら、みんなピザをご注文。
薄いパリパリした皮の上に、きれいに具がちりばめられていて、本当においしそう!次回はピザを食べに来ようと思いました。
Cappannina italian restaurant & pizzeria
30/9 Moo2 Kata RD Tombol Karon Amphur Muang Phuket 83100
TEL 076-284318 (Open 11am till late)
イタリア料理 「TOTO」(バンタオビーチ)
TOTOは、道路沿いにある屋外席と、エアコンの室内席があります。屋外席からは、ピザの釜が見えます。レンガ作りで、炭を入れて、ちゃんとピザを焼いているんですよ。さくらこは、室内の席にしました。イタリアン料理なのに、店内は、タイムードがあります。
ランチタイムだったので、ちょっと軽めにオーダーしました。
前菜は、「ミックスリーフサラダ」。アンチョビ、オリーブ、モッツアレラチーズ、トマト、キュウリなどのミックスサラダです。
2人ぐらいでシェアして、ちょうどいい感じ。アンチョビの塩加減が丁度良く、オリーブもおいしい。
前菜は、他にもハム&メロン 380B、スモークサーモン 350B、ナスとモッツアレラチーズ 220Bなどがあります。
せっかく釜があるんだからと、ピザもオーダーしました。種類も10種類以上ありました。200Bから。皮はパリパリ、チーズはトロリで、あつあつをサーブしてくれます。おいし〜。
あと、ステーキもひとつとって、シェアして食べました。お肉が柔らかくて、食べやすかったです。付け合せの野菜もタップリ。ビーフステーキは620B。ポーク320B、シーフード350Bもあります。
今回はたのみませんでしたが、パスタも各種あります。パスタの種類は10種類あって、お好みのものをチョイスします。
ソースは、トマトとバジル 200B、ボロネーズ、カルボナーラ等、各250B。ソースは16種類あります。スープは110Bから。
デザートはジェラートが中心で、160B。今回もまたデザートまで行けなかったのですが、イタリアンを食べたら、絶対コーヒーは頼みます。illyのラテは、とてもおいしいです。クリームで、猫の顔の絵が描いてあるのには、笑いました。
2人+1幼児で食べて、ドリンク込みで、1200バーツなり。お腹一杯になって、料金も良心的。店員の心遣いも良くて、気持ちよく食事ができました。今度は是非ジェラートを食べに来たいと思っています。(ちなみに、カマラにも、支店があるそうです)
TOTO Italian Restaurant & Bar
Laguna Resort Entrance
TEL 076-271430
フランス料理+タイ Dibuk Restaurant(プーケットタウン)
場所は、シーノポルトギュースの建物が多く立ち並ぶ、DIBUK通り。こちらにタイ料理とフレンチを出す Dibuk Restaurant があります。よーくこの通りを見ると、このお店の姉妹店で、イタリアンとビザのお店も並んでいます。場所柄、レストランのほうも、もちろんアンティークな建物で、雰囲気もカッコイイ〜。店内は、うなぎの寝床式に、奥に長くなっています。でも人気があるのは、入り口に近いスペースです。
夜風にあたりながらのディナーがお似合い。
建物もですが、店内もアンティークに作られていて、落ち着いていて、品があります。客層は、ファランが多いようです。
敷居が高く感じられたのですが、お値段のほうは、それほど敷居高くなかったです!
タイメニューのお勧めは以下の通り。
・前菜
照り焼きチキンのバンダナスリーフ包み 110バーツ
春巻き 70バーツ
エビのすり身のカツレツ風 100バーツ
・サラダ
ヤムウンセンシーフード 130バーツ
ソムタム(パパイヤ又はキャロット) 80バーツ
ナムプリックプーケット 90バーツ
・スープ
トムヤムクン 130バーツ
チキンココナッツスープ 100バーツ
ゲーンリアン 75バーツ
・カレー
ゲーンソムタレー 130バーツ
鶏のグリーンカレー 90バーツ
・一品料理
チャーハン 80バーツ
クイティオ 70バーツから
・デザート
ルークチュップ(果物の形をした、甘いデザート)60バーツ
フルーツフリッター 70バーツ
フレンチメニューは、スモークサーモン 190バーツ、
キングプロウンのガーリックソース 190バーツ、
サラダ 100バーツから、ビーフシチュー 260バーツ、
ローストフィレポーク 220バーツ、チキン胸肉 180バーツ、
サーロイン 300グラム 380バーツ、他スパゲッティ等もあります。
オシャレをしてディナー・・・にはもってこいの、ロマンティックなレストランです。
Dibuk Restaurant
69Dibuk RD Tombol Talad Nua Amphur Muang Phuket 83000
TEL 076-258148
OPEN 11:00-22:30
年末年始、旧正月、ソンクラーン祝日等、タイの祝日には、休業になる場合もあります。
The Point Bistro (プーケットタウン)



場所は、BIG Cスーパーの道路を挟んだ向かいです。向かいにある、白と緑の「The Point」というコンドミニアム
の一階にあります。道路側には看板が出ているので、すぐにわかると思います。
店内は、オープンキッチンのある一階席と、二階席があります。両方とも室内席です。装飾はシンプルです。
最初に行った時は、ランチ時だったので、シュリンプサラダとスピナッチのグラタン風ものと、パスタを食べました。
どれもこれも、おいしくって、量もちょうど良く、少なすぎることもなく大満足。パスタはアラビアータを注文しましたが、
ちょっとピリ辛が大人の味。気になるお値段は、何と一皿100バーツ前後がほとんど。
スープ90バーツ〜、マリネ140バーツ〜など。
お勧めメニューなどは
クリスピーポーク(カリカリした豚足みたいなもの)180バーツ
グリルドポーク 180バーツ
ダックレッグ 180バーツ
ステーキ(ポーク又はビーフ)100−200バーツ
グリルドラム 380バーツ
メインとサラダとパスタを食べても、一人500バーツもあれば、満足できちゃうというのは、何とも良心的だと
思いませんか?そして真のお勧めがもうひとつ。それはやっぱりデザート。デザートは3種類あります。
クレープシュゼット 90バーツ
バナナクレープシュゼット 110バーツ
オーブンベイクドチョコレートソフトビター バニラアイス添え
110バーツ
タウンでのランチ、ディナーに是非是非立ち寄ってみてください。土日は結構在住風の白人さんでお店が賑わって
おります。
The
Point Bistro
1st floor The Point opp.BIG C
Open Daily: 11:00-22:00qusti
Wine Connection (シャロン・ジャンクセイロン・セントラルデパート)
プーケット島内には3つの支店があるワインコネクション。
お店の雰囲気は、シャロンが落ち着いていてお勧めです。やはりショッピングモール内と違い
落ち着いたプライベートな雰囲気。入り口などもちょっと欧米風なオシャレさがあります。
オーナーはフランス人ということです。
前回は、サラダとソフトドリンクとキャラメルカスタードのセット199バーツを頼みましたが、今回は、
パスタとソフトドリンクとキャラメルカスタードのセット199バーツをひとつオーダーし、シーザーサラダ
を追加しました。旦那はラムのステーキセット。こちらはパンと小さいサラダがついていました。
ワインは、グラス90バーツ〜ありました。
料理をオーダーした後は、店内にずらりと並ぶワインの数々を吟味。ワインといえば、お値段は
ピンキリですが、ここのお店のワインは、ボトル一本399バーツぐらいから3000バーツぐらい
までのワインがメインです。カジュアルに楽しめる価格が嬉しいですね。
滞在中にワインをたくさん飲みたい方は、お食事をせずに
ワインを買うだけでも立ち寄ってみると楽しいかもしれません。
ワインは産地別に並んでおり、値段がきちんと張ってあるので、外国人にもとても見やすいですし、
知識豊富な店員さんがいるので、お勧めを聞くのも良いです。

日本食のお店
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OISHI Japanese & Chinese Buffet/ Index内 (プーケットタウン)
OISHI BUFFETは、BIG Cとロータスの中間ぐらいにある、家具を扱う「INDEX リビングモール」の一階にあります。小奇麗で、広々とした店内は、ちょっぴり高級感あり。来ている客層も、金持ちタイ人とか、アジア系外国人が多い。
ビュッフェの料金は、時間やプロモーション等によって変ります。
先日行った時は、2名で700バーツぐらい、3名だったら1050バーツでした。
ビュッフェには、デザートから、飲み物(ソフトドリンク&お茶、コーヒー、紅茶)が入っていますので、ビールや日本酒をオーダーしなければ、追加料金は一切ナシです。ビュッフェのほうは、高級ホテルでやってるビュッフェと比べても見劣りしないかも。刺身、お寿司がそれぞれコーナーになっていて、あとは焼き物コーナーで、好きなものを選んで、お皿に乗せてウエイターに渡すと、調理してテーブルに持ってきてくれます。焼き物はエビ、イカ、魚、鳥、ブタ、牛、野菜多種で、コリアン風BBQなんかもありました。餃子もあったな。他にはスープコーナー、ご飯コーナー、おかずコーナー、デザートコーナー、ドリンクコーナーなど。
まず手始めにお刺身(しめさば、まぐろ、たこ、いか、玉子、カニカマ、サーモン)を、少しずつ食べる。
そして寿司へ(巻物、カリフォルニアロール、イカ、たこ、えびこ、白身魚、まぐろ)をOJとシェアして少しずつ。
焼き物は、シーフード、BBQ、コリアンビーフ、ししゃも、えのきをちょこっとずつつまみ、ひとくちおそば、しゃぶしゃぶ(うどんすき風)味噌汁、てんぷら、ギョーザ、サラダ、茶碗蒸し、一休みしてコーヒー。
〜30分休憩〜
たこやき、お好み焼き、抹茶ソフトクリーム、オレンジジュース・・・で終了。
さすがに、中華までは箸をつけることができませんでした。でも、これだけ食べたら、充分元は取ってる??
そしてパンパンになったお腹を持て余したら、リビングモールで、生活雑貨などをひやかして歩いてみてください。
OISHI Japanese Buffet Restaurant
Index Living Mall G Floor
TEL 076-249515
OPEN Daily
SUKISHI セントラルデパート内3階 (プーケットタウン)





所はパトンビーチのソイバングラー(バングラー通り)の、ビーチ寄りに、新しくアイリッシュバーがオープンしました。その名も「Scruffy Murphy’s」。イングリッシュやアイリッシュにありがちの、重厚な木造りの店構えが、一際目立ちます。中に入ると、まずオドロキなのは、欧米人人口の高さ!店員以外は、全部白人か?っていうぐらいで、もう一体、ここは何処??って感じなのです。お酒類はビール(白・黒)がやはりメイン。他にウォッカ、スコッチが100Bくらい。カクテルも一杯100〜200Bくらいです。食べるものもそこそこにあります。
何と言ってもメインは、バンドミュージック♪毎晩夜10時ごろから、生バンド演奏が始まります。アイリッシュバンドによる、UKミュージックのオンパレード!!しかも、すっごい上手〜!! 普段生バンドでも、ヘタクソなタイ人のヘビメタなんか聞かされているさくらこにとっては、興奮も大興奮、久々に聞き応えのある音楽を味わってしまいました。
アイリッシュパブだけあって、アイルランドの英雄アーチスト、U2メドレーには異様な盛り上がりをみせ、かの名曲“サンデー・ブラディー・サンデー♪”には、大合唱が起こっていました。80年代UKポップスにずっぽり世代のさくらこにとっては、本当に涙ものの選曲でした。以来、このパブには、音楽を聞きに通っちゃってます♪
アイリッシュパブはこの他にも、ビーチロードに2軒オープンしまして、シャロンの5差路近くにも、イングリッシュパブができています。このスタイル、今のプーケットの流行になってるのかもしれません。
あともうひとつ。プーケットでは、特に、日本人女性同士で夜のパトンで飲むと、タイ男のしつこいぐらいのナンパ攻撃にあう可能性大。なので、もし誰にも邪魔されずに楽しみたい時は、このアイリッシュパブはオススメです!(だって、タイ人いないんだもん・・・)(マガジンVOL.21より抜粋)
バー Kor Tor Mor Restaurant (プーケットタウン)
何故か、ここに来る人は、ハイソな雰囲気を漂わせている人が多い。料金が高いかというと、そんなことはないけれど、汚いTシャツで入るのはちょっとご法度な空気がある。バーだろうが、ディスコだろうが、服装チェックなどない、プーケットではちょっと珍しいことなんです。何でも、ここの経営者は三人の伊達男で、みんなやり手のハンサムな男性。
その三人の友達が集う店なので、自然とハイソが集まってくるという話。さくらこは、仕事帰りのまま行くので、ビジネススタイルなんだけど、そういうキチンとした恰好が似合うような、大人の店であります。
お店の子も、お店オリジナルTシャツにジーンズに太いベルトという、露出度少な目なスタイル。店の真中がカウンターになっており、そこを囲むようにカウンター席、その周りがテーブル席となります。奥にDJブース、入り口側に小さなライブステージがあります。
カクテルは一杯100バーツ〜。
ビール70バーツ〜。
ソフトドリンク30バーツ〜。
ボトル ジョニ黒1000、赤600バーツ。
おつまみ 60〜100バーツ。
タイ料理を中心にお食事もあります。
生演奏は毎晩21:30から。ソフトロック&タイポップスがメイン。
お店が込み合ってくるのは、11時過ぎ。土日はロマンスを求めて紳士淑女が集まってくるそうです♪場所はプーケットタウン、ロビンソン近くのKRA RDからONG
SIMPHAI RDを抜けて、突き当たりのロータリーそばにあります。
Kor Tor Mor Restaurant
41/5 Chanajaroen RD Phuket 83000
TEL: 076-232285
OPEN: Daily 18:00-02:00
バー HARD ROCK CAFE (パトンビーチ)
パトンビーチの200ピー通り、コートヤードマリオットの隣に「ハードロックカフェ」がついにオープンしました!
通り沿いには大きなギターの看板が立っているのですぐに分かります。(グランドオープンは、2010年3月予定)
店内はアメリカンカジュアルのとてもいい雰囲気です。真ん中に広いバーカウンターと周りにテーブル席があります。
小さなステージがあり、時間ごとにアーティストがでてロックミュージックを奏でます。
壁や柱にはジージャンやギターが丁寧に飾られます。これらのものは有名ミュージシャンからの寄贈であったり
オークションなどで入手することもあるそうで価値があり、また見ごたえのあるものとなります。
またロックミュージシャン達の大きな写真も飾られています。

カフェテリア
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Siam Bakery (プーケットタウン)
プーケットタウンで気軽に立ち寄れるカフェテリアがあります。場所はプーケットタウンのフレッ
シュマーケット(タラートソッ)のロータリーを、ヤワラート通りに向かって数メートル、左手にあります。ガラス張りのドアに「Siam
Bakery」の文字があれば、そこが目指すお店です。
フランス人シェフのこだわりのパンで作ったサンドイッチは、素朴な味。
ケーキはちょっと甘いけど、プーケットのほかのケーキ屋さんに比べたら、レベル高し。プチケーキもあり、色んな味が楽しめます。お勧めはもったりクリームでお腹いっぱいになる、モカエクレア♪ 使っているカップやソーサーが、ポップな色とイラストで可愛い。 これ見てるだけで元気になっちゃうようなところもお気に入りです。
Siam Bakery
13Yawaraj RD A Muang Phuket 83000
TEL 076-355947
Open Mon-Sat 07:30-19:00
Siam Deli (マイカオビーチ・JWマリオットリゾート&スパ内)
軽食もお茶もケーキもレベル高し。これでもう少し近くにあったらいいのに・・・だって、マイカオビーチって空港のさらに北にあり、ほとんどパンガー県に近い場所にある。パトンからだったら1時間、プーケットタウンからでも45分はかかる。でもそこまでして行くのは、ケーキが美味しいから!!
カウンターは3つあって、入り口正面では、サンドイッチやパニーニ、ピザが注文できます。パン類はみんなおいしいので、軽食にはずれなしです。真ん中のカウンターでは、ケーキやチョコレートがケースに入っています。左側のカウンターはドリンク専用になっています。それぞれのカウンターで注文をして、支払いは最後にキャッシャーで。多分宿泊客は部屋番号とサインでOK。ホテルの中なので税金とサービス料が17%かかりますが、値段はまあまあ良心的。お茶とケーキ程度なら200バーツ弱、軽食だったら2−300バーツ程度です。
China Inn Cafe (プーケットタウン)
その名の通り、中国の古いお屋敷のような造りと、赤い壁が、タラン通りの歴史的価値のある、建物群ととってもよくマッチしています。お店の入り口は小さいのですが、このあたりの建物は、うなぎの寝床式に、奥にものすごくながーく作られているのです。入ってみると、本当に「えええー??」といった感じ。
入り口付近は、中国の骨董のお店かと思うような雰囲気なのですが、中に入ると、庭の横にテーブル席があって、こちらは、レトロな中国茶屋といった感じ。細長い造りを、とっても上手に利用してあり、全然息苦しさを感じません。緑も程よく配置されているので、ゆっくりお茶を楽しむことができます。
注文したのは、フルーツシェイクの中から、「マンゴーとヨーグルトのシェイク」。メニューにはないかもしれませんが、お勧めということでした。飲み物が来るまでの間、静かな空間をひたすら楽しみます。店員さんが、さりげなくプーケットの歴史について書いてある本を持ってきてくれるなどの気配りも良かったです。(タイ語なんですけど、わからなくても、プーケットの古い時代の写真や、料理の解説や着物など、見ているだけでも、楽しいですよ。)
庭の感じ、雰囲気とも、以前バンコクに行った時にレポしたジムトンプソンの「サラデーンカフェ」にとても似ています。時間が止まってしまったような場所。カフェには欠かせない条件ですよね。ちょうど他のお客さんがいなかったので、夕暮れまでのんびり過ごしました。お喋りを楽しむよりは、物思いにふけるのが、似合うような場所です。今度はお気に入りの詩集でも持って行きたいなと思います。
メニューはドリンクと、おつまみ、軽食が中心ですが、日替わりで魚のステーキなどもあるようです。その日のお勧めは、お店の前の黒板に書いてあります。
ドリンク
コーヒー、紅茶、ハウスハーバルティー等、各50−70B フルーツジュース、シェイク 各80−85B
軽食
サラダ90B〜 サンドイッチ180B〜 パスタ190B〜 その他、カレー、タイ風さつまあげ、ポメロサラダなど、一品100−200バーツぐらい。
China Inn Cafe
20 Thalang RD Phuket 83000
TEL 076-356239
Open 11:00-23:00
Closed on Sunday
ANNA’s (プーケットタウン)
場所は、プーケットタウンの、フレッシュマーケットの噴水ロータリー近く。イタリアンレストラン「サルバトーレ」の隣です。
名前は「ANNA’s」。名前を聞いて、「ん?」と思った方は、ちょっとしたカフェ通です。そう、このANNA’sは、バンコクのサラデーン駅の近くにもあります。住宅街の中にひっそりとあるカフェは、オシャレなタイ人に人気。日本のガイドブックにもとりあげられていますよ。
そのプーケット支店が、オープンしたのです!あああー。まるで夢のようです。店構えも欧米風。でも料理は、タイ風。そしてケーキは都会風〜☆☆☆☆ と、いきなり4つ星獲得の出来栄えです。
私の行った時間帯は、夕方だったので、お目当てはケーキ&コーヒー。立派な入り口なので、ちょっと躊躇していると、店員さんが、どうぞとドアを開けてくれました。店内は、もうプーケットじゃない・・・店の装飾もそうだけど、客層が・・・Tシャツとサンダルなんて人、いない。細くてきれいなおねーさんばっかり!そのオシャレ度に、しばし見とれました。かかっている音楽も、この日はフレンチポップス・・・ヤラレタ。
ケーキはショーケースと、ケーキ用のガラスケースに入っています。もう見た目だけで、今までプーケットで食べられるケーキとは、全然違う。そしてネーミングも素敵なものばかり。「リッチブルーベリー」「トフィーバナフィー」など。ひとつ60−70バーツぐらいです。私は大好きなアップルクランブルを注文しました。
大きめの器にたっぷりのアップルクランブル。普通はカスタードを沿えてくれますが、希望でバニラアイスにしてくれたり、ホイップにしてくれたりします。私はホイップをお願いしましたが、このホイップ、よくこちらにある、うそっこクリームではなくて、日本でも、400円ぐらいのパックに入っている、ちょっと高めのクリームの味!! ああーもう、これだけで夢心地です。
コーヒーは、ラテを注文しました。コーヒーはタイコーヒーでちょっと苦めです。コーヒー、紅茶は各種50−60バーツ、ビールは70B、コーラなどは25B。
食べものは、ソムタム、春巻き、ヤムウンセンなどが、一皿60−90Bぐらい。バミー、ナムプリック、トムヤムクンなども、一皿
90−180バーツと、店構えの割には安かったので、ちょっと安心。
料金には、10%サービスチャージが別途かかります。
ANNA’s PHUKET
フレッシュマーケットロータリー、サルバトーレ隣。
OPEN Daily: 10:00-22:00
SIAM DELI (バンタオビーチ)
↑上の、JWマリオットホテル内に入っているSIAM DELIの支店が、ラグーナの入り口付近に出来ました。

店内はマリオットの雰囲気ととても似ていまして、チーズやチョコレート、マーマレード、パスタ、バージンオイル、チリオイル、オリーブ、マスタード、ジャムなどが並んでいます。
ヨーロッパのカフェみたいで、オシャレ♪ そして、こんなものも。知る人ぞ知る、「プーケットビア」。トロピカルなパッケージの、プーケット産ビールです。
店内には、テーブルが3つありまして、軽食、ケーキ、コーヒーを楽しむことができます。
メニューはサンドイッチ
・ビーフテンダーロイン 220バーツ
・デリバーガー 195バーツ
・BLT 175バーツ
・トラディッショナルハム&スイス 190バーツ
などなど。他にも種類があります。
サラダ、ホームメイドパイ、ブレックファーストメニューもあります。ケーキは、私の行った時には、3種類しかなかったんですが、ベイクドチーズケーキがおいしそうだったので、それとコーヒーを頼みました。コーヒーはillyです。
ベイクドチーズケーキ 145バーツ、カフェラテ 75バーツ。
チーズも販売しているから、さぞやおいしいだろうと期待しましたが、ちょっと酸っぱいかな? もう少し甘味が多いとおいしいだろうに。但し、使っているチーズはいいものだと思います。こってりさは大したものでした。ラテは文句なくおいしかったです。
紅茶も色々と種類があります。ワイン、ビール、ハーゲンダッツアイスクリームも置いております。
ラグーナでお茶(ラグ茶)する時には、是非立ち寄ってみてくだ
さい。落ち着きますよ。
Siam Deli
Just before the entrance to Laguna Phuket
(opp; Laguna Horse Riding Club)
TEL 076-270148
OPEN 09:00-18:00
SUMMER(カタビーチ)
場所はカタビーチのボートハウスの少し先、トロピカルガーデンリゾートの向い。プーケットには珍しい、オシャレな外眼が目を引きます。大きなガラス窓があり、店内は明るい感じ。店内には、ソファー席と普通席があります。いつも欧米人がくつろいでいる姿が見られます。
コーヒーは45バーツから。フルーツ(パイン・ストロベリー・ブルーベリー)スムージーは80バーツ。バニラ・キャラメルフラペチーノも80バーツなどです。デザートはケーキが全て60バーツ。レッドチェリー・ブルーベリーチーズケーキ、チョコムース、ブラウニーなどがあります。
SUMMER COFFEE HOUSE
OPEN DAILY 9:00-18:00
カタビーチ、トロピカルガーデンリゾート向い
Cafe y Te(プーケットタウン)
プーケットでは珍しい、コーヒーと紅茶&手作りケーキのお店のご紹介です。最近はコーヒーブームで、ちょっとオシャレなカフェが町中にはたくさんできておりますが、紅茶がたくさんあるお店というのは珍しいです。また、できたてケーキが食べられるなんていうのも、とーっても珍しいのです!
お店は、プーケットタウン・バンガー通りにあります。フレッシュマーケットのロータリー側から、オンオンホテルや、シンタビーホテル前を通り、テプカサトリー通りにぶつかる交差点のちょっと手前に、ブルーと白の爽やかなドアが見えたら、そこが、紅茶と手作りケーキのお店「Care
y Te」です。
ドアの内側も、鮮やかな白とブルーの配色。店内には、白いテーブルとイス席の他、ソファー席が2セットありま
す。入り口には、ガラスに入った、おいしそうなケーキが。レモンタルト、チョコレート、ウォールナッツ、アップルタルト・・・一見して、プーケットのその辺で売っているケーキとは違うとわかります。
店内の一角には、シルバーの小物を販売しているのですが、見てビックリ。安い! そして可愛い! お店を見ればわかりますが、何かとセンスがとてもいいのです。
ケーキは一切れ45バーツ〜ととっても安くて、良心的なお値段。タウンの散策に是非お立ち寄りください!
OPEN お昼-18:00 日曜日休み
プーケットタウン パンガー通り
LADY PIE (チャンタレー)
オーストラリア人の経営する、小さなホームメイドパイのお店が、レモングラスハウスの、数メートル先にあります。「Lady Pie」という看板が目印。
お店はオープンして、1年ぐらいだということです。
店内は、テーブル席が4つという、小さいオープンスペースになってます。正面のカウンターで、好きなパイを注文するスタイルになっています。お勧めなどは、黒板に書かれています。
種類がたくさんあって、名前を聞いてもよくわからないものもあったので、とりあえずおいしそうな名前ってことで「ステーキパイ」「チキンマッシュルームクリームパイ」の2つを注文しました。
実は、お昼どきに行ったので、結構お腹ぺこぺこ・・・。でもパイの大きさをみて、これでお昼は十分かも。と思いました。そして、パイにナイフを入れてみると、これがまた中身がぎっしりで、チキンも大きいのがごろごろ入っていました。味は文句なしのオイシサ。ステーキパイは、牛肉とグレービーソースがたっぷり。こちらもランチには十分。
ここのパイは、毎日手作りをしているということ。店内で食べてもいいし、お持ち帰りもできます。
お持ち帰りには、フローズンにしてあるものもあるので、すぐに食べなくても、冷蔵庫に入れておいて、食べたい時にチンするっていうのも便利ですよね。デリバリーも行っていて、1000バーツ以上オーダーからプーケット島内のどこでもお届けしてくれるということです。
パイは、上で食べたおかずパイのほかにもアップルパイなどの、甘いデザートパイもあります。
その他チーズケーキもありまして、これがとってもおいしそうだったので、ひとつ注文して
みましたが、本当においしかった!!!クリーミーで、酸味があって、。
多分、プーケットでは一番おいしいチーズケーキではないかと私は思ってしまいました。
パイの種類は、
カレーチキン、ベジタリアン、ポーク、ソーセージ等、10種類ぐらいあるようです。一個75−95バーツ
ぐらい。一番人気は「Aussie」という、牛ひき肉のパイ 80Bだそうです。
ちょっと遅い朝食や、ランチタイムなどに、立ち寄ってみてはどうでしょう? もちろん、レモン
グラスハウスに足を伸ばすのもお忘れなく?
Lady Pie
120/6 Srisoonthorn Rd Cherngtalay Thalang Phuket
Tel: 076-271-049 Mobile 08-1895-5690
Opening daily from 8:00 to 18:00(Sunday 10:00-18:00)
http://ladypie.com/index.htm
コーヒーBOX(プーケットタウン)
プーケットタウンのはずれにある、プレミアーアウトレットビレッジの中にできた
軽食とコーヒー、ワッフルのお店。 サンドイッチがボリュームたっぷりで、コーヒーもおいしいです。
店内のオールディースなムードも気に入りました。
ワッフルはアイスクリームやチョコシロップのトッピングでいただくと、すごくおいしいです。

TRUE COFFEE(パトンビーチ)
パトンビーチのショッピングモール「ジャンクセイロン」の中にある、コーヒーのお店。
噴水広場の近くにあり、お店は、サンドイッチの「サブウェイ」と一緒に入っています。
一階はカウンター、二階はインターネットコーナになっていて、明るい店内です。
コーヒーとケーキももちろんおいしいです!

THE COFFEE CLUB(マイカオビーチ)
去年より新しく出来たマイカオのショッピングエリア「Turtle Village」はこの集合体の中にあり、アイリッシュパブ、
スウェンセンズ、Trimph、ハンディクラフトやアートのお店、キッズ服のお店、カフェなど等が入ってます。
JWマリオットに宿泊の方のみならずプーケット北部に宿泊の方でタウンやパトンまで足を運ぶ時間や手間がちょっと、、
という方にはお勧めです。その中のカフェ「The Coffee Club」。オーストラリアに本社を持つこのレストランは現在タイには
パタヤとここマイカオだけです。気軽にコーヒー一杯でもいいし、ランチやディナーまで楽しめます。
食事はコンチネンタルメニューからタイ料理まであります。

MC CAFE (マックカフェ)
日本でもマックカフェが登場してからずいぶんたつと思いますが、プーケットでも、マックカフェが登場しました。
場所は、パトンビーチのジャンクセイロンの中の噴水のあるエリアです。
充実したコーヒーメニューと、スイーツが売っています。隣には、普通のマックのカウンターがあり、通常メニュー
を販売しているので、入り口を入って、右に行くとマックのカウンター、左に行くと、マックカフェのカウンターにな
っています。店内のイスも、ちょっとカフェ側のほうが、ソファーなどもあります。
外の座席は、噴水側になりますため、水の音がします。サウンドショーなども、ゆったり座って見れるので、
お勧めです。天井には扇風機がついていて、霧吹きみたいなものが出ていて、とても涼しげです。
コーヒーのメニューは、キャラメルフラッペ、キャラメルマキアート、カフェラテ、カプチーノ、モカ、エスプレッソなど。
大きさは、スモール、ミドル、ビッグの3サイズあって、小 75バーツ、中 90バーツ、大 105バーツ、
(コーヒーの種類によって、これよりもちょっと高いものもあります)
その他にも、ホットチョコレート、ティーなどがあります。

BAKE(シャロン寺院向かい)

Pirrera Cafe(プーケットタウン)

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